BIOGRARHY


the Ambitious aim(読み:ジ アンビシャス エイム)

写真L→R Ba.えだまつ Vo,Gt.落合 遼河 Dr.Jin  Gt.辻 祐輝

大阪発、あなたの声と共に歌うシンガロックバンド。

 

 

2016年4月、Vo.落合が地元(香川)から大阪への進学を機に、同学年であるBa.えだまつ、Dr.Jinを誘いバンド結成。

 

スリーピースバンドとして一年間の活動の後、落合の地元の後輩であるGt.辻が加入。

 

2018年度、SUMMER SONIC大阪編二日目、WHITE MASSIVEステージにてオープニングを務める。

 

自主企画ライブイベント『紡ぎ合う』を開催するなど、関西を中心に勢力的に活動中である。


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Vo,Gt. 落合遼河

Gt. 辻 祐輝

Dr. Jin


Ba.えだまつ、脱退のお知らせ

この度はthe Ambitious aimを脱退することを決意しました。

3年間バンドやって自分に自信がなくなり、最初の頃のような熱も冷めて行く一方、メンバーとの温度差を感じていました。自分の弱さもありますが、気持ち的にも技術的にもついていけれなくなったので、メンバーとの話し合いの末、脱退することを考え自分の意思で決めました。こんなわがままに最後まで付き合ってくれたバンドメンバーに感謝と申し訳ない気持ちでいっぱいです。

バンドメンバー、関わってくださった皆さん

応援してくださっている皆さん本当にありがとうございました。期待を裏切ってしまいすみません

誠に勝手ではありますがこれからも

the Ambitious aimをよろしくお願いします。 Ba.えだまつ


この度、3年間音楽を共にしてきたBa.えだまつが脱退します。

昨今の音楽シーンにおいて脱退、解散、活動休止などよく目にするようになって、なんでそうなってしまうんやろうと。俺らは絶対周りと違うし、そんな事ありえへんわなって思っていたし。ほんまに何があるかわからんよな。って。

沢山自分を責めたし、あいつ自身もそうしてる。でもきっと誰も悪くないんよな。来るべき壁が遂に今来たなって感じでした。

脱退を決めた夜はもう引くぐらい泣いてて。(正確には二夜連続)そのたんびに、えだまつは本気で目指してたんやな、夢半ばでほんまに悔しいのやろうなって。やから俺はあいつの分まで、このバンドでやっていこうと改めて思ったわけです。

最後は「ありがとう」という言葉を聞いて、この話を承諾しました。

今はあいつは一回音楽をストップして、やりたいことに専念させてあげたいと思います。またどこかであいつがバンドを組んで楽しんでるようでしたら、どうか応援よろしくおねがいしますね。

今までありがとう。 ひとまずお疲れ様。     Vo,Gt.落合遼河


急な報告になってしまってすみません。

脱退するという話を聞いたときは突然のことだったので本当に驚きました。

正直まだ気持ちの整理がついていないのですが、メンバー全員でしっかり話し合った上での本人の決断なので尊重しようと思います。

一番身近なバンドメンバーが音楽を離れてしまうのは本当に残念なのですが、辞めるという決断をするのも勇気がいると思います。

寂しい気持ちはありますが、違う道を進む枝松さんを応援していこうと思います。

その分自分たちは出来るだけ早く体制を整えてこのバンドで進んでいきます。

しばらく表向きでの活動は止まってしまうかもしれませんが、必ず戻ってくるので待っていてください。

応援してくださっている皆さんやこの件でキャンセルになるイベントの関係者の方々には申し訳ない気持ちでいっぱいですが、その分いい音楽を作り続けることが僕らの役目だと思うので、これからの活動を見守って頂けたら幸いです。   Gt. 辻 祐輝


 えだまつから脱退の申し入れを聞いたのは一週間前のことです。深夜に落合から連絡が入り翌日4人で集まってそこで聞きました。

驚きは隠せませんでしたが、僕らがいくら止めようが何をしようが、最終決定を下すのは彼自身なので、どんな結果が待っていようと受け入れるつもりでした。

あえて個人的な意見を言うとすれば「初期メンバーで最後までバンドをやっていたかった」これに尽きます。

 今日も4人で集まって今後の活動やいま決まっているライブに対する対応など色々話し合っていました。そうしていくうちにだんだんと実感が湧いてきて、やめてほしくない気持ちと切り替えて前を向かなければいけない自分の考えとで葛藤していました。

オリジナルで組んだバンドのメンバーが脱退して、でもバンドは続いて。という状況が自分自身始めての経験なので、どう言ったコメントをすればいいのか、どう気持ちを切り替えて前を向けばいいのかもイマイチ掴みきれていない状況です。

 ただ自分が言えることは、the Ambitious aimとドラムをやめるつもりはないという事と、えだまつのこの先がどうか楽しい人生であって欲しいと願いたい、そして今までの3年間を振り返った時に笑って酒を飲みあえる仲でいたい、この3つです。

 急なお知らせで戸惑っている方もいらっしゃると思いますが、どうかこのお知らせを受け止めて、the Ambitious aimの活動を応援して頂ければ幸いです。僕もthe Ambitious aimも彼の夢も背負ってここからもっと、前へ上へ進んでいきます。以上です。

 Dr.Jin